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いま、会いにゆきます DVD-BOX 〈初回限定生産〉

いま、会いにゆきます DVD-BOX 〈初回限定生産〉

人気ランキング : 1,856位
定価 : ¥ 8,400
販売元 : 東宝
発売日 : 2005-06-24

価格 商品名 納期
いま、会いにゆきます DVD-BOX 〈初回限定生産〉

梅雨が訪れたある日、6歳の息子と暮らす巧(中村獅童)の前に、病気で死んだ妻・澪(竹内結子)が現われた。澪は死ぬ前に、1年後の雨の季節に戻ってくると言い残していたのだった。巧たちは記憶を持たない彼女を迎え入れ、再び家族としての生活を過ごすのだが…。
市川拓司の同名ベストセラー小説を映画化したラブストーリー。ファンタジーの衣を纏ってはいるものの、そこで強く訴えられているのは家族愛そのものであり、その点をきちんと描いているあたりがもっとも好感の持てる部分である。これが映画デビューの土井裕泰監督は、テレビ出身ということもあってか、映画的活写力に幾分欠けているきらいはあるものの、今回の題材は叙情的資質とマッチしていることもあって、さほど不満を抱かずに画面に没頭できる。透明感あふれるキャストそれぞれの好演も認めていい。(的田也寸志)

毎日みてます、、、

6月10日にレンタルビデオで見て、すぐbox版を予約しました。「今、会いにゆきます」の意味がわかったとき(初めて見たとき)衝撃とともに、涙が出ました。
私にとってこの映画は、家族の大切さと、思いやりを自然に素直に再認識させられる作品でした。とにかく見てください。
レンタル版には入っていないインタビューなどもあってやっぱりbOX版を購入してよかったと思います。その後、映画の感動がさめず、原作を読みました(澪の病気のことなど、映画では省略されていたこともわかったので、その点でよかったと思います。個人的には最初は映画の方が想像できるところが多くていいかと思いました)。澪の立場で書かれたものも読みましたし、主題歌の「花」も歌詞を聴くと、まさしくこの「今、会いにゆきます」を意識したものだと思いました。
すでに、DVDを初めて見てから2週間以上たちますが、DVDー>原作ー>澪の物語ー>DVDー>主題歌「花」と、毎日感動している日々を過ごしています。
はまる人には、どっぷりはまる作品だと思います。

話題になるだけはあります

黄泉がえりあたりからのヒットする映画のながれっていうか・・・
そういう流れにのってる作品だと思います。
ので、皆が感動します。
が、死者との〜(何たら)
を利用した映画がやたら多いのが気になりますが・・・

泣ける

友達に勧められて観に行きました。「泣ける映画だよ」と聞いていたので、構えていたのにやっぱり泣けてしまいました。
最後に驚くオチがあるので、たいしたことないと思えるシーンでもしっかり観てほしいです。
まだ本を読んでいない人はぜひ映画から観ると、感動が2倍になりますよ

暖かい涙が溢れてくる

心の底から観て良かったと思える作品。試写会で観て、もう一度観たくなって再び劇場へ。何度でも新鮮な感動に包まれます。「いま、会いにゆきます」この言葉の意味が分かった時、全身に暖かいものが溢れ、涙が流れてくる。そんな暖かい涙を感じれます。「純愛モノ」とか「泣ける」とかこの映画に対して言われていますが、それだけでは語れない、とても大きな大切な何かを与えてくれる映画です。一人の人を愛し抜くという決断の力強さを教えてもらった気がします。そして、主役2人の自然体でフレッシュな演技。映像もまるで森の中でおもいっきり空気を吸い込んだような心地いい映像で、スゥーと自分に馴染んでいく感じがしました。愛が満ち溢れている、そんな映画です。

優しい気持ち

愛するとは大切に想うこと 大切に想うということは愛するということ
素直に優しく、まっすぐ強く、相手のことを思いやる。
竹内結子さんが澪のよいところ、悪いところ、強いところ、弱いところ、澪の全てを完全に演じられています。彼女の優しく、そして素直でストレートな感情表現が十二分に溢れています。
中村獅童さんもちょっと弱々しくも、強い愛を秘めた巧を演じきっており、ゆうじ役の武井証くんと温かい親子愛も見せ付けてくれます。
原作の緻密なストーリーに出演者の名演、ロケ地の美しさ、セットのきめ細かさが加わり、全てが調和しており、日本の、日本人の儚くも美しいラブストーリーに仕上がっています。
まだご覧になってらっしゃらない方はもちろん、劇場でご覧になった方も、ご自宅で大切な人と手をつなぎながら観ていただきたい、そんな作品です。


<メンバー>
●HIROKI
(ヒロキ、1983年6月29日 -)Mid Vox 本名:外間 弘樹(ほかま ひろき)沖縄県出身。A型。沖縄県立北谷高校卒業。 虫が大嫌いで自分のタンスにゴキブリが出たときに学校を休んだことがある。
●YAMATO
(ヤマト、1984年1月14日 -)High Vox 本名:我如古 大和(がねこ やまと)。沖縄県出身。A型。沖縄県立中部商業高等学校卒業。 通称・宇宙人など。幼少時のニックネームは「ピッコロ(ドラゴンボールに登場するキャラクター)」だったという。
●NAOTO
(ナオト、1983年5月8日 -)Guitar、Chorus(リーダー) 本名:廣山 直人(ひろやま なおと)。沖縄県出身。A型。沖縄県立北谷高校卒業。 実兄二人(双子)はテクノグループ「RYUKYUDISKO」のメンバーである。 とんでもないケチでYAMATO曰く、「こいつが人におごってるところなんて見たことが無い」といっているほどである。
●YOH
(ヨウ、1983年12月11日 -)Bass 本名:宮森 洋(みやもり よう)。沖縄県出身。O型。沖縄県立北谷高校卒業。 もともとYOHはXのhideに憧れてギターをやりたかったが、親に「アコギからやれ」と言われたことがある。
●RYO
(リョウ、1985年10月1日 -)Low Vox 本名:宮森 涼(みやもり りょう)。沖縄県出身。O型。沖縄県立北谷高校卒業。 RYOとYOHは実の兄弟である。
●KATCHAN
(カッチャン、1983年6月19日 -)Drums 本名:北尾 一人(きたお かずひと)。大阪生まれの岐阜育ち。A型。沖縄県立北谷高校卒業。 2005年7月31日をもって脱退。兄弟は妹と弟が一人ずついてKATCHANはよく妹から靴やカバンをもらっている。 現在は新ドラマーのオーディションはせず、サポートドラマーを加えて活動している。
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